derax’s blog

小寺さんのエンジニア備忘録

chrome拡張機能をつくってみた

某サイトが見にくかったので、

不要な広告や掲載情報を非表示にするスクリプトを組んでみた

 

☆やったこと☆

  1. フォルダを新規作成(ここではtest-addonとする)
  2. フォルダ内にmanifest.jsonを作成
  3. jqueryファイルを同フォルダ内に配置
  4. 実行するスクリプト(jsファイル)を同フォルダ内に作成

manifest.jsonのサンプル

{
"name": "hogeViewer",
"version": "1.0",
"manifest_version": 2,
"description": "Chrome",
"content_scripts": [
{
"matches": ["http://*/*"],
"js": ["jquery-2.1.4.min.js", "viewer.js"],
"run_at": "document_idle"
}
]
}

 

結構簡単にできたので、今後何かに応用したい

 

参考:

Google Chrome Extensionを作ってみた | Developers.IO

iphoneで書式クリア(文字化け対策)

iphone書式クリアする方法で、
これが一番楽かなと思うんでメモ書き

◆インストール方法
1.MyScriptsLEアプリをインストール

2.下記サイトから、「書式クリアをインポート」を押してインポートする
http://aita.hateblo.jp/entry/2014/10/31/194034

◆使い方
1.文章を一旦全選択&カット
2.MyScriptsLEを起動して書式クリアをクリック
3.クリップボード書式クリアした文章が保存されるので、メール本文に貼り付け

フォームの数字入力制限

 数値のみ入力したい場合のフォームのバリデート

//数値入力制御(数字のみ+字数制限)
$(".numeric").on("input", function() {
// 空文字の場合は0埋め
if($(this).val() == "" || $(this).val() == null) {
$(this).val(0);
return;
}

var rep = $(this).val().replace(/[^0-9]/g, "");
// 数字以外の場合は0埋め
if(rep == "") {
$(this).val(0);
return;
}
$(this).val(rep);

//文字最大数
if($(this).val().length > $(this).attr('maxlength')) {
$(this).val($(this).val().slice(0, $(this).attr('maxlength')));
}
// 先頭の0を除外
$(this).val(parseInt($(this).val(), 10));
})

 

GoogleMapに複数アイコンを表示

 Googleマップで、複数アイコンを表示させたかったので覚え書き。

<!-- Google mapスクリプト読み込み -->

<script type="text/javascript" src="http://maps.google.com/maps/api/js?sensor=false"></script>

<!-- Google map描画領域 -->
<div id="map_canvas" style="width: 100%; height: 480px;"></div>


<script type="text/javascript">

var opts = {
zoom: 16,
scrollwheel: false,
mapTypeId: google.maps.MapTypeId.ROADMAP
};
var map = new google.maps.Map(document.getElementById("map_canvas"),opts);

var markers = new Array();

// クリック時吹き出し
function dispInfo(marker,name) {
google.maps.event.addListener(marker, 'click',
function(event) {
new google.maps.InfoWindow
({content:name}).open(marker.getMap(), marker);
});
}

// 住所から緯度経度に変換&mapにマーカー表示
function convertLatlng(address,info,icon,isMain) {
var geocoder = new google.maps.Geocoder();
geocoder.geocode(
{
'address': address,
'language': 'ja'
},
function(results, status){
if(status==google.maps.GeocoderStatus.OK){
//メイン施設の場合は中心地に設定
if(isMain){
map.setCenter(results[0].geometry.location);
}
tmp = new google.maps.Marker({
position: results[0].geometry.location,
map: map,
icon: "{{STATIC_URL}}"+icon
});
dispInfo(tmp,info);
markers.push(tmp);
}
}
);
}
// メイン追加
convertLatlng("{{location.full_address}}","{{location.name}}","hoge.png",true);
// サブ追加
convertLatlng("{{location2.full_address}}","{{location2.name}}","hoge2.png",true);
// サブ追加
convertLatlng("{{location3.full_address}}","{{location3.name}}","hoge3.png",true);

</script>

 結果

f:id:derax7:20160127142747p:plain

iPhoneの画面を更に暗くする

iPhoneの照明を一番暗くしても、まだ眩しい時の対処法。

ズーム機能を使ったやつが結構便利。

一回設定しちゃえば、ホームボタン3回押しで明度を切り替えられる。

以下設定方法

  1. 「設定」→「一般」→「アクセシビリティ」へタップして移動
  2. 視覚サポート内の「ズーム機能」をタップ
  3. 「ズーム機能」をオン。
  4. コントローラーが現れない場合は「コントローラー表示」をオンにする
  5. コントローラーをタップします
  6. メニュー内にある『フィルタを選択』をタップ
  7. 「低照度」をタップ
  8. ズームがあると色々と面倒なので、虫眼鏡バーを最低にする
  9. 最大ズームレベルを1.2にする
  10. 「コントローラーを表示」をオフにする
  11. 「フルスクリーンズーム」にチェックを入れる
  12. アクセシビリティ」まで戻って、「ショートカット」をタップ。
  13. 「ズーム機能」にチェックを入れる

iphonet.info

 

iPhoneとGmail連絡先の同期

連絡先管理が面倒くさい

iPhoneに買い換えた際、電話帳の移行にちょっと手こずったのと、

Gmail側との同期作業が面倒だったので、

一元管理できないものかいろいろ試行錯誤してみた。

やったこと

連絡先はGmail上でのみ一元管理し、

iPhone側と双方で同期できるよう設定してみました。

 

選んだのは下記の2アプリ。

  • 連絡先+
  • コンタクト・シンク

 

連絡先+

連絡先+

連絡先+

  • SHIBUYA Masanori
  • ユーティリティ
  • ¥120

連絡先管理アプリはいろいろあるのですが、

こちらを選んだ理由として、

  • グールプ管理が楽
  • 連絡先に顔写真設定できる

という点。

あとはグループ向けに一括でメール作成できたりするのもかなり重宝します。

 

コンタクト・シンク

 求めてた感じのアプリw

iPhone上の連絡先とGmail上の連絡先を双方同期してくれます。

無料版だと手動同期になりますが、まあそこまで手間でもないので採用。

設定方法は以下サイトで解説してくれてます。

GmailとiPhoneの連絡先を同期する「Google Gmail用コンタクト・シンク」 | Azuki Gameplay log

 

上記、2アプリを組み合わせることで、

Gmail上に連絡先を常に同期でき、しかも顔写真つきなので、

Gmail一覧がかなり見やすいw

もちろん顔写真は本人の許可を得て追加してますよ。

連絡先の顔写真ない人のとこいっては、交渉して顔写真埋めるの、

なんかポケ◯ン図鑑みたいで、ちょっと楽しいですw